インプラントアドバンスコースにて学ぶ最新の低侵襲インプラント治療

こんにちは神保町タワー歯科・矯正歯科の院長の越智です。

 

今回は先週末に参加したインプラント勉強会について勉強したことをお伝えさせて頂きたいと思います。

 

インプラントの歴史について、皆さまご存知でしょうか。

約50年前にスウェーデンのブローネマルク先生が現在のインプラントシステムを構築し、現在に至ります。

50年の時を経て、世界のインプラントシステムはどんどん進化しているように思いますが、その中でも私が思う、最も最先端にいらっしゃると思われる先生方のインプラントアドバンスコースに参加させて頂いております。

 

もっとも重要なコンセプトとして、『患者様に優しいインプラント』です。

 

痛みが少ない、腫れないインプラントです。

当院でもこのコンセプトに重きをおいてインプラント治療を行っております。

 

難しい症例にたいして、難しく、リスクの高い術式で行うのではなく

難しい症例を、いかにシンプルに治療するかということを学びました。

 

とても有意義な週末を過ごすことが出来ました。

今回、勉強会の中で私もケースプレゼンテーションする機会を頂き、様々なジャンルのスペシャリストの先生方からアドバイスを頂くことも出来ました。

 

今後も患者様に優しい治療を目指して、日々勉強していきたいと思います。

 

痛くない、腫れないインプラント治療の神保町タワー歯科・矯正歯科のHPはこちらから☆

当院では、インプラント治療を目的とはしておりません。

 

生涯ご自身の歯で食事を行う為の手段として、インプラント治療を行っております。

天然歯を守る為のインプラントをご案内いたします。

 

歯は一生の財産です。歯を大切にしましょう。

 

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